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超長期住宅(200年住宅)

2008.10.01

200年住宅ハンドブック 日経ホームビルダー特別編集版

金融機関を巻き込んだ修繕積立金の仕組みを提案-国興(長野県松本市)


提案のポイント

・外張り断熱と壁体内換気による独自のシステムを採用。将来的な間取りの変更など、リフォームの増改築の際にも、既存の断熱層や気密層を損傷しにくい。

・外気を小屋裏から壁体内、床下、室内に循環させる独自システムは、自然乾燥材の構造体の長寿命化もねらい。

・新築時に維持管理に関する資金計画を作成。金融機関と連帯して、住まい手に毎月一定額の積立金を将来のメンテナンス費用として積み立ててもらう仕組みを提案。

 


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200年住宅】 【超長期住宅先導的モデル事業】 【日経ホームビルダー】 

2008.10.01

YKKAPメディアレポート2008/10

YKKAPメディアレポートに掲載されました。先導的モデル事業の採択提案にみる これが超長期住宅を支える技術と仕組み


YKKAPさんの情報誌で超長期住宅について取り上げられています。

第1回超長期住宅先導的モデル事業の全体像から、弊社の提案にいたるまで。

 

住宅トレンド

先導的モデル事業の採択提案にみる

これが超長期住宅を支える技術と仕組み

採択提案レポート

超長期住宅信州・松本モデル事業

株式会社 国興

地域性に配慮したすまいに将来のメンテナンスを支える仕組みを融合


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YKKAP】 【メディアレポート】 【国興ホーム】 【超長期住宅先導的モデル事業】 

2008.09.30

信州 at home 2009 vol.05 コラム

200年住宅(超長期住宅)の真意 本当にいいもの、本当に大切なもの


(序文)

「200年住宅(超長期住宅)」?

現在、世間でにわかに騒がれはじめた「200年住宅」という言葉。

「これはいったいどういう住宅?」

「そんない保つ住宅あるわけない」

と思う方は少なくないのではないでしょうか?実際、住宅業界に身を置く私でさえ、最初この言葉を耳にした時は、「誰がこんなことを言っているのだろう?また、過大表現が踊り始めたか。」と思いました。しかしながら、調べていくうち、思いの外、大きな意味を持っていることに気がついたのです。


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200年住宅】 【at home】 【超長期住宅先導的モデル事業】 

2008.09.01

新建ハウジングプラスワン08/09号

超長期住宅先導的モデル事業採択までの道とこれからVol2 -「超長期住宅信州・松本モデル事業」ができるまで


前文

前回は、国興[長野県松本市]の田中一興社長が超長期住宅先導的モデル事業への挑戦を決め、それを機会に自社の方針を改めて見直すまでの道程を紹介した。今回は実際にモデル事業の提案書類を提出するまでを、時間軸にそって追いながら、実際どのような形で提案を仕上げていったのかを紹介する。社内プロジェクトを立ち上げる際の参考例として、また今後の超長期住宅先導的モデル事業の提案をまとめる際の参考例となるはずだ。


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200年住宅】 【国興ホーム】 【新建ハウジングプラスワン】 【超長期住宅先導的モデル事業】 

2008.08.01

信州土地と住まいの情報2008/08

200年住宅構想について。超長期住宅先導的モデル事業の背景と国興ホームの提案。


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信州土地と住まいの情報2008年08月号に第一回超長期住宅先導的モデル事業についての背景と国興ホームの提案概要を掲載しました。

 

 

 

 

 

 


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200年住宅】 【超長期住宅先導的モデル事業】 【土地と住まいの情報】 

2008.08.01

新建ハウジングプラスワン08/08号その2

新建ハウジングさんの掲載記事より第1回超長期住宅先導的モデル事業への国興ホームの提案を紹介致します。


第1回超長期住宅先導的モデル事業の採択提案の事例特集が組まれています。その中の弊社の提案「国興ホーム 超長期住宅信州・松本モデル事業」を紹介します。

 

「国興ホーム 超長期住宅信州・松本モデル事業」

躯体間通気換気システムと外張り断熱を融合、資金繰りを含む維持保全計画で実効性確保

 


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国興ホーム】 【新建ハウジングプラスワン】 【超長期住宅先導的モデル事業】 

2008.08.01

新建ハウジングプラスワン08/08号

超長期住宅先導的モデル事業採択までの道とこれからVol1 -「国興ホーム 超長期住宅信州・松本モデル事業」ができるまで-


前文

超長期住宅先導的モデル事業は、単なる補助金のばらまき事業ではない。家づくりとビジネスモデルを問い直し進化を遂げるきっかけとしてのインパクトを持つ事業だ。それをうまく自社の成長過程に取り込み、また見事第1回の提案募集で採択を受けたのが、長野県松本市の国興だ。本誌では同社の協力を得て、提案応募の過程とその後のプロセスに密着、この事業が工務店をどのように変えていくのか、また顧客からのどのような評価を受けるのかを追っていく。今回はイントロダクションと提案内容のポイントを紹介する。


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200年住宅】 【国興ホーム】 【新建ハウジングプラスワン】 【超長期住宅先導的モデル事業】 

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